A1理論はミニマリスト

ポジティブにつぶやき中@A1riron

IT系資格-初心者向け

『読解力』って概念はこの世にないんじゃないかな?結局は『興味があるコンテンツ』かどうかだと思う。

先ほど、▼このブログ記事を読みました! 最近の子は本を読まないから読解力がないという大嘘 - ヘソで茶をわかす ちなみに▲このブロガーさんは僕が最近、注目している諏訪湖畔に住む方です!! 諏訪地方の観光ガイドして欲しい!!ww その中で、 そもそも…

【ミニマリストのひとりごと】眠いときは寝たほうが学習コスパがいいと思う

いきなりですが、眠いです。。。なんにもする気が起きません。。。 試験6日前で、勉強するためにカフェに行ったのですが、問題集の文字がぜんぜん読み取れません。。。 こういうときでも根性出して無理して勉強したほうがいいのかな、、、、と、1時間ほど…

何度も落ちた試験の『リベンジ受験』での勉強モチベーションの上げ方

何度も落ちた試験を再度受験するのは正直、苦痛です。 同じ教科書を開いて、同じ問題を見て「はー、またこれやんないといけないのか。。。」とため息が出ます。 で、何度も受験している割に問題が解けなかったりすると今から受験日に会場に行くのもいやにな…

『お香』と『勉強』の親和性はものすごく高い!!

最近、いっぱいいっぱいの記事が多いので少し軽めのリラックスできる記事を書いてみたくなりました。 先ほど、よく行くアジア雑貨屋さんでお香を買い足しました。お香を焚き続けて早8年。僕にとってはまぁいつもの行為です。 このお店はかなりの種類のお香…

試験情報量の少ない資格は合格者の勉強法をTTP(徹底的にパクる)して、その後自分なりにカスタマイズする。

僕は資格試験は大雑把にわけると二種類あると思います。・試験情報量の多い試験・試験情報量の少ない試験 ここで言う「試験情報量」とは試験問題のボリュームのことではなく、問題集や過去問や想定問題、合格体験記、参考書、教科書そのものの総量のことを言…

受験勉強で気分がのらない時にするたったひとつのこと~今日も『感謝の千本ノック』~

時々、資格試験自体に文句を言う人がいます。「受験料が高い」「教材が高い」「暗記が肩こる」「計算問題がめんどくさい」「タイミングが悪い」等々の『できない理由』を並べる人。 また、受験を決断してからもなんとなく気分が乗らない日々が続くときもあり…

資格の勉強をどれだけやっても頭が良くなることはない。むしろやり方を間違うと受験テクニックの塊人間になって頭が悪くなる。資格は『手段』。

資格の勉強ができた人を過剰にリスペクトする人がいます。特に受験社会日本に長くいる人たちはそうでしょう。しかも日本の資格は海外のベンダ系資格と違って有効期限もないですし。 IT系営業マンはそういう人間のダメな習性を『フック』として逆利用し、資…

会社からの資格手当・奨励金・補助金等を受け取るべきではない4つの理由

タイトルの時点で『おまえは何を言っているんだ!?』と特に妻子持ちの方々等からは睨まれそうですが、、、それでも僕は資格試験受験においては会社から資格手当等のお金を受け取るべきではないと思います。 理由はこのような感じです。 ●会社に頭が上がらな…

IT系営業マンが資格取得に向けて付き合うべき人の5つの特徴

資格試験を目指す人は勉強する時間がなによりもの財産です。しかし「旅は道連れ」というように勉強仲間がいるとその勉強が楽しくなるのも確かです。 ただ、仲間選びを間違うと逆効果にもなりかねません。ですので志を果たすまで、勉強仲間は厳選するべきだと…

IT系営業マンが資格取得のために『辞める』べき7つのこと

今回はIT系営業マンが『辞める』べきことを考えてみました。これらの『常習性のある趣味』を辞め、その分の時間とお金を全力で資格試験取得につぎ込みましょう。 完訳 7つの習慣 人格主義の回復 作者: スティーブン・R・コヴィー 出版社/メーカー: キング…

IT系営業マンが英検よりもTOEICを先に受けるべき理由

結論から先に言えばスケジュールの都合です。 IT系営業マンにとって、春と秋は情報処理とMCPCの季節です。 この二つの試験はIT系営業マンにとっては重要試験かつ試験日が必ず決まっているからです。 春と秋の情報処理とMCPCはIT系営業マンの盆と正月…

資格試験の勉強を仕事に役立てようと思ってはいけない

タイトルは僕のスタンスであります。 「おまえはなにを言ってるんだ!?何のための勉強だと思ってるんだ!?」 と言われるかもしれませんが、僕の答えはひとつ。 「すべては、生き残るため。」 です。 重要なのは『生き残ること』なのです。 どれだけ知識や…

IT系資格の受け方

『資格』って僕は大教室でテストみたいに受けるものばかりだと思ってましたが、34歳にして初めて『CBT』なるものを受けました。 『CBT』はComputer Based Testingの略です。 Computer Based Testing - Wikipedia 特徴はその試験会場(ビルの一室とか…

資格仲間はめっちゃ大事!

僕は首都圏に住んでいるのですが、大学の友達が仕事で首都圏に戻ってくることになり、自分の住んでいる街の良さをアピールしまくりました。 その友達はIT系資格を大学時代から受けていて、資格試験遅咲き(しかも営業職)の僕はIT系資格についていろいろ教え…