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A1理論はミニマリスト

ポジティブにつぶやき中@A1riron

IT系資格の受け方

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『資格』って僕は大教室でテストみたいに受けるものばかりだと思ってましたが、34歳にして初めて『CBT』なるものを受けました。

『CBT』はComputer Based Testingの略です。

Computer Based Testing - Wikipedia

特徴はその試験会場(ビルの一室とかが多い)に行けばいつでも(前日までに予約は必要)受験できてその場で結果がわかることです。
「受験日」という概念がありません。

特にIT系試験のうち『ベンダー系試験』と呼ばれる主に企業が主催している試験はこの『CBT』が多いです。


ただ、IPAが主催している国家試験である情報処理試験はITパスポート試験を除き、年2回、秋冬で試験日が決まっています。

他にもMCPCが主催しているモバイル試験なども試験日が決まっています。


僕は春と秋に試験日が決まっている情報処理とMCPCを軸に夏と冬に『CBT』を受験するのをお勧めします。

 

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で、その予定を月単位で1年か1年半後までノートかルーズリーフに書いてしまって、週1回くらい見たり微調整を加えたりするのをお勧めします。

そうすることで時間を有効利用できますし、試験内容が被っていればそのあとの試験がすごく楽になります。

例:夏にCCNA取得→秋の情報処理で基本情報技術者

  

okite.hatenadiary.jp

 

 

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