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A1理論はミニマリスト

ポジティブにつぶやき中@A1riron

僕の『IEEE WCET』攻略作戦!【①想定問題⇒②創作問題⇒③模擬試験⇒④千本ノック】

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ども!シニアモバイルコンサルタントのA1理論です!

情報処理試験が終わってから真っ白に燃え尽き過ぎていました。。。

 

情報処理試験の直後から『中国大返し受験』と称して『IEEE WCET』という資格を攻略するはずだったのですが。。。

 

『オ、オラ、、、か、身体が動かねえ。。。。』

という状態の日々が続いていて精神状態も少し不安定でしたが、どうにか安定してきました。(応用情報でかなり疲れてたんでしょうね。。。)

 

いよいよ『IEEE WCET』に向けての『中国大返し受験』作戦の開始です!!
(全然時間がないのもまさに『中国大返し』といっしょですねww)


先ほど講習会資料などから再度学習計画を練り直しました。これが最終的な学習計画になると思います。
『IEEE WCET』の合格までの学習時間は50時間ほどと言われているのでそれを元に以下のように時間配分も決めてみました。


【①想定問題(175問)】(10時間以内)4/30
【②創作問題(100~200問)】(10時間以内)5/1

------5/2、5/3は親が東京に来るので案内------------

【③模擬試験からの創作問題(75問)】(10時間以内)5/4
【④苦手分野中心に千本ノック】(20時間以上)~5/8


もしかしたら今後、受験する(奇特な)方もおられるかもしれませんので以下に各学習工程についてもう少し詳しく書いておきます。


【①想定問題(175問)】

先輩からのアドバイスを踏まえ、まずA5のルーズリーフに講習会でもらった175問の問題と解答・解説を切り貼りする。

そしてその問題にトライして「応用問題が出ても対応可能問題」「周辺情報には自信がない問題」「理解できない問題」に分類する。

「応用問題が出ても対応可能問題」についてはOK!ここを得点源にする!

「周辺情報には自信がない問題」についてはWikiやWEBOK、講習会の時の資料などで理解を深める(余白に周辺情報を記載)

「理解できない問題」繰り返して覚える(余白に周辺情報を記載)

※周辺情報が重要なのは類似問題・応用問題が頻出のため

f:id:A1riron:20150430025803j:plain


【②創作問題(100~200問)】

『講習会資料記載のキーワード』
『HUNDBOOK』

の二つから四択問題を自分で作成。

作成後は①想定問題と同じく3つに分類し、学習。

特に『計算問題の克服(HUNDBOOKの付録の公式メイン)』を重点的に学習。

また個人的に苦手分野の『基礎知識分野(計算問題)』『RF技術分野(無線技術士範囲)』を重点的に学習。

 

------5/2、5/3は親が東京に来るので案内------------

 

【③模擬試験からの創作問題(75問)】

ComSocのサイトでできる75問の模擬試験に挑戦。
(本来は50ドルだが講習会参加者は無料)

模擬試験はPC上で行うので、必ず画面のハードコピーをとっておいてデータとして残す。

その後、その模擬試験問題を元に再度問題作成。

作成後もやはり3つに分類。


【④苦手分野中心に千本ノック】

試験前日の5/8まで千本ノックを繰り返す。

前日の5/8は講習会資料の「試験当日のチェックポイント」を見直す。

身分証明書は「パスポート」と「クレジットカード(署名入り)」がベストのようです。
運転免許証や保険証には署名がないので拒否されたケースがあるようです。

また、PEASON VUEの会場資料も再度読み直しておきましょう。

当日は4時間の長丁場なので必ず直前にトイレに行きましょう。1度トイレに行くと大幅なタイムロスとの噂もあります。トイレは行っても1度のみに押さえたい。
コーヒーなどトイレに行きたくなるような飲み物は当日試験直前は避け、お茶などを少量飲むのがいいと思います。

 

それでは今から【①想定問題(175問)】に取りかかります!!

今日中に終わらせて、明日は【②創作問題(100~200問)】に進むぞ!!!

 

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