A1理論はミニマリスト

ポジティブにつぶやき中@A1riron

下諏訪『ボンゴザ・キックオフ!』イベントin東京・根津『block』に参加したよ!二次会は谷根千ツアー&『のんびりや』!

【スポンサーリンク】

2017年9月9日の昼過ぎ!

僕は埼玉県小川町からの東武東上線で東へ、東へと向かっていた!

 

午前中は▼『小川町オーガニックフェス2017』に1時間だけ参加し、、、

埼玉県『小川町オーガニックフェス2017』に初参加してきました!でもその日の僕の参加可能時間は1時間だけだった! - A1理論はミニマリスト

 

11時に切り上げ、ひたすら東へ、東へ、東京の根津を目指した!!

 

この日、根津にある、先日クラウドファンディングが成功した、

日本一ハードルが低いレコード屋さん▼『block』

において、、、

谷根千の日本一ハードルの低いレコード屋さん『block』のクラウドファンディング・カウントダウンイベントに参加したら楽しかった! - A1理論はミニマリスト

 

下諏訪『ボンゴザ・キックオフ!』イベント

が開催されるのだ!!

 

 

説明しよう!

 

まず、『ボンゴザ』とは???

諏訪地方の方言で、

「宴会で最後まで残ってお酒を飲んでいる人」

の意味。

 

転じて、下諏訪町と一緒になり、町づくりを考える「仲間」として、今後も活動してくれる方大募集中!

とのこと!

 

まぁ、▼パンフレットの受け売りですが!w

 

漢字で書くと、

『盆茣蓙』

▼っぽい。

盆茣蓙とは - 隠語辞典 Weblio辞書

丁半博打(ばくち)で,つぼを伏せるござ。盆。
盂蘭盆うらぼん仏壇に敷いて供え物をのせるござ。

 

なんと!

▼Amazonにも売ってました!wボンゴザ!!w 

 

なるほど!

ミニマムな茣蓙(ござ)

のことね!

 

そう言えば、諏訪湖花火大会の時にマスヤのキョンちゃんがいつも貸してくれる座布団も盆茣蓙の一種かな??

 

仏壇の茣蓙に座ってるから、

「最後までいる人」 

ってことなのかな???

 

ま、ともかく、それが転じて、

「諏訪地方をこよなく愛する下諏訪仲間!」 

という意味に最近、なったらしいです!w 

 

そして、その第1回目のイベントなのでキックオフ!

 

つまり、下諏訪をこれから盛り上げて行く人、具体的には下諏訪・星ヶ丘にある旧・労災リハビリテーション跡地(旧名称・クラフトタウン)である▼『ホシスメバ』!!

A1理論と行く!夏の下諏訪満喫ツアー6日目!『クラフトタウン(仮称)見学会』『山花』『みなみ温泉』『麺家 虎嘯』ダイジェスト版! - A1理論はミニマリスト

 

それのDIY事業に関わってくれる初期メンバーイベントです!! 

 

というわけで、僕は急いで東へ!!

到着!w

 

一応、最近、ロゴができたっぽいw

 

 

blockの3階に上がると、知ってるメンバーがいっぱい!!w

地域おこし協力隊のヒッキー&ユカリン、下諏訪町役場の方々、某旅行代理店の方々、その他、いろいろいろいろ!!

 

すごく前から知ってるように思えるけど、よく考えたら今年に入ってから知り合った方々ばっかり!!

いやぁ、それほど関係性が『濃いい』メンバーということですね!!

 

そのうち、マスヤやスメバでお会いした移住希望の方々も入って来て、、、

 

僕のブログ友達の▼星川さんとそのお友達

俺、まちがってねぇよな?

僕の読者でブログも書き始めた▼Nanaさんも会場にやってきた!!

風はいつも追い風。

 

というわけで、ざっと30人くらいの人で溢れる『ボンゴザ・キックオフ!』イベントが始まりました!!

 

初の大人数イベントでたどたどしい2人!w

でも、知ってる人ばかりなので笑顔です!!

 

ここから下諏訪町の魅力を紹介していきます!!

僕は下諏訪は『コンパクトシティ』というよりも、

『ミニマムシティ』

だと思っています!

最小限のものはすべてある!!

あとは自分でアレンジし放題!!

 

山と湖に囲まれた下諏訪にはミニマムながらも農地があります!

『半農半X』的な生活は難しいものの、農業で地元の方々と交流もできたりも!

 

というか『半農半X』という言葉が通じちゃってる時点で、ボンゴザはみんな親和性が高い人々!w 

半農半Xという生き方【決定版】 (ちくま文庫)

半農半Xという生き方【決定版】 (ちくま文庫)

 

 

あと、いくつか、下諏訪の魅力や、地域おこし協力隊の2人が感じた魅力なども紹介されていたけど、スライドが早すぎて実況中継できずw

是非、下諏訪の「ミーミーセンター・スメバ」で2人から直接聞いてください!

 

そして、、、

ただ、これは全国的な地方都市は共通していると思う。

僕も地方出身で時々実家に帰るし、ゲストハウス巡りをしていると、これはどの地方でも聞かれる、感じられる課題だ。

 

で、個人的には上の2つは「そうかな?」って思う。

僕は東京にいても遊ぶ場所というか遊ぶのはもっぱらオフ会なので、下諏訪でオフ会すればいいし、お店はかなり多いと思う。

むしろ、東京は多すぎて選べないw

 

あと、下の2つは課題というより、移住者にとってはメリットだと思う。

地方都市の少子高齢化と空き家を利用して、

「生涯労働時間」

をミニマムにするのが僕の基本的な作戦だ!w

(働きたくないでござる!絶対に働きたくないでござる!!w) 

 

なので、上記の中で一番の問題は『働く場所がない』ことだと思います!!

(え!?俺!?働きたくないでござる!!w)

 

 

今、このブログ記事を書きながら僕の意見を言うと、、、

 

まず、

「滞在時間が短い」

というのは、旅行についてかな?移住についてかな?

旅行者に関しては、

団体旅行は元々、滞在時間が短いモノだと思う。

個人旅行に関してはマスヤのリピーターになってくれれば1回1回の滞在時間は少なくていいと思うし、マスヤはリピーター率はかなり高いゲストハウスだと僕は思う。

 

移住者に関しては定着率は高いと思う。

 

 

「移住のハードルが高い」

というのは、シェアハウスを作ることで解決すると思う。

問題はシェアハウスの家賃。

2万くらいだと移住しやすいんだけれども。

 

ま、僕の理想は▼家賃0円の『住み開きシェアハウス』なんだけれども。

家賃0円のシェアハウス!?北海道旭川の住み開きシェアハウス『Big E』がすごい!『コミュニケーション能力』があればたぶんOK! - A1理論はミニマリスト

 

なぜなら▼「グローバルネットワークとつながる」から。

これからの地方の移住者誘致で大事なことは、「グローバルネットワークとつながること」なんじゃないかな?? - A1理論はミニマリスト

 

まぁ、これを一般的日本人が理解できるまではあと10年は必要だと僕は思います。

(まず「ゲストハウス」と「シェアハウス」の違いを理解していない人が多い)

 

逆に言うと、これが理解できた地方都市から移住者が集まって来るし、移住者は移住者を呼ぶので、雪だるま式に移住者が増えていく。

ちなみに、ブロガーもブロガーを呼ぶので、どんどん広報部隊が増えていく。

 

 

「自由に交流できるオープンなスペースがない」

というのは、マスヤとスメバでだいぶ交流できてると思うけどなぁ。

ま、ホシスメバが出来れば最強でしょう!

ボンゴザに期待!!

 

 

「お金が回らない」

に関しては、僕は人類自体がインターネットの発達によって、

地域で経済を回す時代ではなくなりつつある

と個人的には考えている。

 

▼『世界』はどんどん『フラット化』している。

フラット化する世界 [増補改訂版] (上)

フラット化する世界 [増補改訂版] (上)

 

 

なので、グローバル経済で生き残れない商品は自然淘汰されると思うし、それがいい・悪い別として資本主義の『掟』だと思っている。

 

諏訪地方で有名な『地酒』も人口が減り続けることが確実な地元の消費に頼るのではなく、グローバル経済で勝負していく時代だと僕は考えている。

 

けど、その『資本主義』を元にした経済発展のおかげで、飢えることのない時代になったし、ブログもfacebookもtwitterもできた。

 

今、大事なのはそもそも「経済を回す」ことより、発達した資本主義社会で、

安価に「遊ぶ」こと

だと僕は考えている。

 

ま、完全に▼『モバイルボヘミアン』的な発想ですなw

モバイルボヘミアン 旅するように働き、生きるには

モバイルボヘミアン 旅するように働き、生きるには

 

 

これらが下諏訪町の戦略!!

 

ま、これらの下地はすでにここ20年ほど、

御田町おかみさん会

匠の町

マスヤゲストハウス

リビセン

ミーミーセンター・スメバ

で出来上がっていると僕は思ってます!

 

それをいかに昇華させていくか?

が課題だと僕は思っています!

 

で、そのファクターとなるのが、、、

でた!!w

 

僕が勝手に『チャンスの国』と呼んでる、

ホシスメバ!!

 

ここ、めっちゃデカいよ!!w

隣の中学校の校舎より大きい!w

 

 

これだよなぁ。

宿場町・温泉町でもある下諏訪の特徴!

 

「よそ者・若者・バカ者」を受け入れる風土がある!

これは多くの日本の田舎にはない風土だと思うし、僕もその風土に惹かれて通い詰めている人間だ!

 

アメリカで言うと、やっぱり▼ポートランドに近いと思う!

ポートランド 世界で一番住みたい街をつくる

ポートランド 世界で一番住みたい街をつくる

 

 

マスヤのヘルパーだったようちゃんが、

「下諏訪にいると『ポートランド』という単語を毎日のように聞くw」

と言っていたけど、それはやっぱりマスヤの宿泊客が下諏訪にポートランド的なモノを求めていたり、感じたりするのだろう。

 

 

そんな感じで、

15時からは3つの班に分かれてワークショップ!!

 

お題は▼こんな感じで、メンバーはお助け隊の2人が決める!

 

僕は2班の下諏訪ツアーに振り分けられて、そこそこ楽しかったけど、、、

まぁ、僕は普段から下諏訪A1ツアーはよくしてるし、その経験から言うと、ぶっちゃけ、来る人によってニーズが違うので正解はないw

ちなみに僕は連れて来る女子のブログを普段読んでるので、その人に合わせてコーディネートし、エスコート。さらにそれも現場のTPOで柔軟に変更する。

まさにレディ・ナビゲーター!w 

 

僕はツアー代は特に欲しくない。

求めているのは「下諏訪のことをブログに書いてもらう」ことだ!!

(なぜなら『はてなブログ』はドメインパワーが強いから!)

 

 

ちなみに、ツアー参加するほうで言うと、めんどくさがりで集団行動苦手な僕はツアー自体参加するのがめんどくさくて、温泉やマスヤバーでゆっくりしたい派だw

観光地の情報はググれば出てくるしね。。。

工房体験とか、スポーツとか山登りとか、めんどくさいっす!w

余計なこと考えずに、ぼーーっとしたいww

「暮らすように旅し、旅するように暮らす。」

が僕の基本姿勢だw

 

ま、移住者誘致ツアーで考えると、

リビセン→マスヤ→スメバ

で、DIYに興味を持ってもらって、ボンゴザメンバー・準ボンゴザメンバー増やすのが最適解だと思います!

(けどまぁ、それも東野さんのfacebookで呼びかけるのが最強メソッドなんだけれどもw)

 

 

これは星川さんの参加した「下諏訪に欲しい空間」についての発表が面白かった!

 

それについては▼この星川さんのnoteに詳しいです!

とくに「逆移住支援」というアイディアは斬新で良かったなぁ。

 

下諏訪へ移住したい人を支援するのは普通ですが、逆に下諏訪”から”移住したい人も支援する。

「何のメリットがあるの?」と思いきや、下諏訪から出て行った人が下諏訪の広報部員として各所で宣伝をしてもらえれば、最終的には下諏訪に活気が生まれるだろうというアイディア。

 

ぼくは常々、こういった移住のことについて思うのは、結局はどこも「住民票の取り合い」をしているということです。

それはそれで正しいのですが、今後日本の人口が減っていくのは間違いありません。

なので、単に住民票を増やそう!と頑張ってもいづれはジリ貧になるし、東京への一極集中はますます強まるであろうと言う予想も根強いです。

 

そんな時大事なのは「流動性を担保する」ということだと思うんですね。

入ってきやすく、出ていきやすくする。

いや、出ていきやすいから、入ってきやすいとも言えます。

かえってその方が定住者も増えるでしょう。

 

一度でも、町に接触して好感を持ってもらえれば、今はふるさと納税という手段もありますし、たとえ住民票が増えなくとも税収は上がる可能性があります。

 

そのためにはコワーキングスペースや、シェアハウス、ゲストハウスといったものが必要です。

また同様に「逆移住支援」も流動性を高めることにつながると思ったので、良いアイディアだと思いました。

(ネーミングもインパクトがあって良い!)

 

それに元「移動式ゲストハウス」で、今は北海道旭川の「住み開きシェアハウス『big E』」にいる佐藤翔平氏が言及!

 

ま、星川さんも、佐藤氏も、

バックパッカーとか移動する生き方とかゲストハウスとかそういう系の人間だ。

 

僕の言葉で言うと▼『風の民』もしくは『水の民』なんだろう。

地方都市の移住について『風の民』『水の民』『地の民』のそれぞれの視点で考えてみた!! - A1理論はミニマリスト

 

これは翌日の移住イベントでも強く感じたんだけれども、本当に星川さんの言う通り今の地方都市は住民票の奪い合いをしているように思える。

 

でも、僕の意見を言うと、農耕民族日本人は90%以上が『地の民』(雇われ人)であって、移動できる人間は、

・ほんの少数の『風の民』

・都会でも地方でも、いわばどこでも生活していける『水の民』

に限られると僕は思っている。

 

そうなると、そういう移動可能な『風の民』『水の民』の多くが好む生き方は新しい人生の▼『SIMフリー』化であって、、、

人生を『SIMフリー』化して生きていく日本の若者たち。 - A1理論はミニマリスト

 

現在の地方都市の従来の『SIMロック』化には嫌悪感すら示す人も少なくないように思える。 

 

僕も、これからの日本はスマホに限らず、すべからくすべての事象が『SIMフリー』化していくと考えていて、電気・ガス・光ファイバーなどの自由化もそのフェーズの一過程だと考えている。

 

なので、まぁ、要するに、

なにものにも縛られたくないw

 

ミニマリスト・ないなりさんの言葉で言うと、移住者は多かれ少なかれ、

『束縛を嫌うミニマリスト』

▼なのだろうw

あなたはどのタイプ?ミニマリストを6つのタイプに分類してみた - 物を捨てきれないなりにミニマリスト目指す。物を捨てきれないなりにミニマリスト目指す。

 

束縛を嫌うミニマリスト

 

「束縛を嫌うミニマリスト」は、なるべく自分と社会を切り離していたいと考えます。機能性重視、美観重視のミニマリストは、都市の機能に依存している分だけ都市から離れることが困難になりますが、一方で、束縛を嫌うミニマリストは、セミリタイア・Bライフと強い親和性がある場合も多いです。

 

「束縛を嫌うミニマリスト」は、「社会」としての人づきあいを嫌い(気心の知れた友人は別)、しばしばケータイを持ちません。購入履歴を残したくないからという理由でカード否定派だったり、会員登録型のサービスに強い抵抗感をおぼえる場合もあったりします。シンプルで、自由でありたいのです。

 

けど、僕も地方都市出身だからわかるんだけれども、

地方の人は普段の生活でほとんど『地の民』としかエンカウントすることがないし、そんな生活を何十年も続けている。

 

なので、世の中に『風の民』や『水の民』という生き物がいることを想像すらできないんじゃないかと思う。

 

だから地方の人は、

人間はすべからく『地の民』

だと思っているけど、

今、日本の地方都市に来るのは『風の民』か『水の民』だ。

 

なぜなら、移動可能な人間はインターネットや高速バスの発達、空き家の増加等により、家賃が高くて空気が汚い都会に住むよりも、移動可能な人は地方都市に住んだほうが人生コスパがいいからだ。

 

逆に移動不可の『地の民』は都会に住んだほうがいい。

なぜなら、今の都会、特に東京は未曽有の人手不足で賃金や雇用条件がどんどん上がっているからだ!

 

なので、

移住を市町村サイドの人口増の視点で捉えるのは「無理ゲー」

だと僕は思うんだけれども、、、

 

しかし、

その状況を逆手にとって「生涯労働時間」をミニマムに抑えるのが本当の『軍師』だとも思っているw

義風堂々!! 疾風の軍師 -黒田官兵衛- 10 (ゼノンコミックス)

義風堂々!! 疾風の軍師 -黒田官兵衛- 10 (ゼノンコミックス)

 

 

というわけで、ワークショップも終わったところで、、、

ケータリングはblockチョイス!!

 

諏訪の地酒も飲め飲め!ボンゴザ節!!w

 

 

で、飲みながら始まりました!!

 

これは▼僕が先日、ブログで書いた通り!!

A1理論を表す5枚の写真。 - A1理論はミニマリスト

参加者が「中の人」も合わせて、自分を写真5枚で自己紹介!!

(ちなみに、これはブロガーの間でも少し流行りましたw)

 

で、この自己紹介を見ていると、、、

参加者のバックパッカー率が高過ぎる!!w

 

「バックパッカー」とか「ゲストハウス」という言葉が飛び交い過ぎる!w

下諏訪町関係者の方も「多いですねぇ。。。」と言っていたw

 

まぁ、下諏訪は元々、宿場町という「旅人の町」であり、そこに「日本一のゲストハウス」とも言われているマスヤゲストハウスもできてしまったんだから、当然かw

 

そうこうしていると、、、

僕の読者のわらふくさんも到着しました!!

 

昨日、誕生日だった2人の誕生日祝いです!!

 

あと、会場には『たまTSUKI』やミニマリストを知ってる人も!

やっぱりボンゴザメンバーは親和性が高い!!

 

というわけで、、、

 

その後の二次会は近くの谷根千ツアー!!

他にもいろいろ谷根千のことを教えてもらいました!!

 

いやー、兼好法師(ミニマリスト)が言うように、

「何事にも先達はあらまほしきことなり」

その土地を知りつくしている人のツアーはめっちゃ面白いですねぇ!!

また昼間にもやって欲しい!!

谷根千はミニマリストにも人気ですしね!!

 

そして、二次会会場の『のんびりや』に到着!!

 

この居酒屋はなんだか、

「古き良き日本の古民家」

という感じでいいですね!!

 

▼インスタもありました!!

散ポタカフェ のんびりや • Instagram photos and videos

 

メニューも独特ですw

なぜジョジョ??w

 

と、上記写真からなんとなくわかるかもしれませんが、、、

料理がめっちゃ美味しかったです!!

甘酒もサイコーに美味しかった!!

 

いやぁ、またここに行きたいですなぁ!!

 

メンバーは3つか4つくらいのテーブルに別れ、僕の席の会話は下諏訪のことや、みなさんの仕事のこと、僕のブログの話にもなりましたw

 

で、気が付いたら23時近く!!

遠くのメンバー達はこのへんの時間で解散!!

 

で、僕や比較的家が近くのメンバーは、下諏訪メンバーが泊まる▼ゲストハウス『hanare』の見学に行くことになりました!!w

僕も一度、行ってみたかったんだよなぁ!!

東京・谷中に、まち全体をホテルに見立てた宿泊施設〈hanare〉がオープン!|「colocal コロカル」ローカルを学ぶ・暮らす・旅する

まち全体が一つのホテルに?!東京・谷中の宿泊施設「hanare」が提案する新しいホテルのかたち。 | 箱庭 haconiwa|女子クリエーターのためのライフスタイル作りマガジン

 

▼『ゲストハウスガイド100』にも載ってますよ!!

ゲストハウスガイド100  - Japan Hostel & Guesthouse Guide -

ゲストハウスガイド100 - Japan Hostel & Guesthouse Guide -

 

 

 

というわけで、『hanare』を見学した後は東京メンバーは解散!

「それではまた明日!!」

と言って、僕は帰路に!!

 

 

というわけで、長い一日が終わったわけですが、、、

翌日はまた『ふるさと回帰フェア2017』という長い一日が待っているA1理論でした!  

 

というわけで、翌日に続く!!