A1理論はミニマリスト

ポジティブにつぶやき中@A1riron

雨の日の夜のスーパーはコスパ最強だよ!半額の夜は短し、急げよ貧乏人!w

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というわけで、

こんなブログ読んでないで、スーパーに急げ!!w

 

しかし、今週、下諏訪から戻ってきた翌朝から、鋼の回転剣舞6連勤術師で、しかも最終日は職場飲み会だよ。。。

 

で、そんな連勤なら最初のほうの夜はちゃんと寝ればいいんだけれど、そんな時に限ってブログの筆が乗っちゃって、ながーーーい記事になったり、朝方に記事UPしたりw

 

 

あーーー、もっと、もっと、短い、くだらない記事を書きたい!!

どーーーでもいい、なーーーーんの役にも立たない記事を書きたい!!ww

 

 

というわけで、こんな雨の夜は、非常にしめっぽくなる。。。

と思ったら、単に靴に穴が空いてるだけなんだけどねw

 

 

そうそう、20日に例の派遣会社からのカネが振り込まれてから、すこぶる営業成績がいいw

今日も、めっちゃ褒められた!!w

 

だから、もっと早く振り込んでれば、もっと早く(4ヶ月前から)パフォーマンスを発揮してたのに、アフォな派遣会社だw

 

いや、仕事のことなんて、どうでもいいw

 

 

 

今日のお昼頃、▼こんな記事を読んだ!

脱貧困するためには、いい加減な人になる必要がある、と断言する理由 - 脱貧困ブログ

 

それを斜め読みして、こう思った。

 

上記のブログ記事中に出てきた、自殺したじいさんのセリフは、、、

 

「この年齢になって国の世話になるのは、本当に申し訳ない。

私には、何もないので、代わりに命を絶ちます」

 

いやー、この国の人間は本当に▼『メガンテ』が大好きですなー。

日本人はメガンテ(自己犠牲呪文)大好きだけど死ぬほどコスパ悪いよ!w日本企業なんてまともに相手するなよ!w - A1理論はミニマリスト

 

もっと、フィリピン人とか、ベトナム人とか、インドネシア人を見習えよ!!w

(ちなみに僕は「日本人より東南アジア人に近いマインド」とよく言われますw) 

 

死んだら国もなにもないんだし、くれるっていうものは貰っておけばいいだろw

生活保護は広い意味での『失業保険』みたいなもんだと僕は思ってるw

欧米の教会や、インドのヒンドゥー寺院、中東のモスクみたいに、日本の神社や寺は貧民救済機能もないんだから。

 

国にとって「国民の命」以上に重要なモノは他にあんまりないだろw

ましてや日本は、203高地やアッツ島等で「国民の命」を粗末に扱った前科があるんだから、ぶんどってやりゃあいいんだよw

 

ましてや、その歳まで働いていたら今までかなりの税金も納めてきただろうし、国の発展にも十分、寄与してきたよね???

 

で、生活保護でも、近くのスーパーで買い物すれば、スーパーにおカネ落ちるよね?

廃棄するはずの弁当が半額でも売れれば、経済が少しだけ回るよね??

 

 

ましてやこの時代、

「『プロダクト』の生産性」

はカンストしてるんだ。

 

モノを作っても、作っても、売れ残る時代に、

『労働』自体の重要性もそんな高くねーだろww

 

そもそも「資本主義」自体も限界に近づいている。

「資本主義」の権化のアメリカ合衆国自体が、定期的に戦争しないと▼巨大な軍需産業を養えないんだから、そもそも「資本主義」自体も疑ってかかるべきだ。

アメリカの巨大軍需産業 (集英社新書)

アメリカの巨大軍需産業 (集英社新書)

 

 

 

生活保護受給者を非難する人達は、

「俺が働いているのに、おまえは俺らが納めた税金で飲み食いしたり、遊んだりするな!!」 

ってことを言ってるように思える。

 

でもそれって、

本当に、今やってる仕事が好きで、集中してたら、そんなこと考えないんじゃないかな???

 

自分の生活に「納得」できてないから、他人に「寛容」になれないんじゃないかな?

 

結局、

「今、この仕事が楽しくない」

ことが根本原因なんじゃないかな?

 

 

国がそういう制度を設けているんだから、非難するなら国を責めろよ!

「互助会作るな!」っていうのはブロガーに言うんじゃなくて、サービスや制度を作った「株式会社はてな」に言うべきなのだ!wって、この議論、何周目?w)

 

かつて、「産めよ増やせよ」で人口増加させたのは国なんだから、国が責任もって、国民を、最低限、餓死しないレベルまでのめんどうは見るべきだ。

デスクワークで仕事がない時や、店舗業で来客が少ない時でも、雇用者は『待機時間』として給与を払わないといけないのと同じなんじゃないかと僕は思っている。

生活保護は人生の『待機時間』w

 

 

僕は社会には「いろんな人」がいていいと思ってる。

働く人、休む人、旅する人。

 

「いろんな人」がそれぞれを否定せず、その存在自体を『肯定』できる社会こそが、一番、「豊かな社会」だと思っている。

 

いや、もちろん、「法律」とか「条令」は必要だよ。

生活保護でも不正受給はダメだ!!

 

でも、「法律」や「条令」さえ守っていれば、

あとはなにをやっても自由だ!

 

それに文句があるなら「法律」や「条令」を作ったやつ、裁判を執行したやつに言え!!w

そのために、選挙もあるんだし、弾劾裁判所もあるんだ。 

 

 

僕が思うのは、

 

結局、人間なんて、みんな『変態』なんだ!!

このブログを読んでる奴も『変態』なんだ!!

この、『変態仮面』が!!!ww

 

 

日本人は真面目過ぎる。

仕事なんて、やってもやらなくても、どっちでもいい。 

 

ミニマリスト佐々木さんは、3月のYADOKARIイベントで、

「いつも、今日が『人生最後の日』だと思って生きている。今日も、今日が『人生最後の日』だとしても、このイベントに行きたい!と思ったから、今日、ここに来た。」 

と言ってた。 

 

今日が『人生最後の日』でもやりたいような仕事じゃなかったら、やらなくていいし、行かなくていい。

だって、生物である限り、本当に、今日死ぬかもしれないのだから。

 

それをいやいや、仕事に行っちゃうから、雇用者は足元見てしまって、安月給でこき使うんだ。

みんなどんどんボイコットすれば、給与や待遇はもっと上がるし、ダメな会社はどんどん潰れたり買収されればいいんだw

それが『自然の摂理』だww 

 

そのために、昔はストライキとか、労働組合とかがあったんだろう。

雇用者の権利が青天井なのは、絶対に、絶対に、間違ってるんだ!!

 

 

なので、

「明日は仕事なんて行きたくない!朝から風俗行く!!」

っていうのが許される国こそが『豊かな国』だと僕は思うw

(風俗行ったことないけどw) 

 

 

「朝から風俗に行く」

のも、

「朝から仕事に行く」

のも、両方、

「本当、好きだねぇ。。。」

と、嘲笑、冷笑されるくらいの社会でちょうどいいw

 

 

 

で、僕は、なんやかんや言っても、今の仕事が好きだ。

だから、たとえ嘲笑、冷笑されても、明日が『人生最後の日』でも、僕は明日、仕事に行くだろう。

(たぶんw)