A1理論はミニマリスト

ポジティブにつぶやき中@A1riron

僕が競合他社のヘッドハントを断った6つの理由!

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※身バレを防ぐためにフェイクが入っています。

 

本日、なんと!

大胆にも、業務中に競合他社さんからヘッドハントされかけました!

 

ちなみにヘッドハントしてきた会社はこれで2社めです!!

 

 

まぁ、僕が競合他社でも僕をヘッドハントしますよw

 

今回のゴタゴタの発端は、派遣元と派遣先の『関係値』の問題で、それは派遣元担当者と現場に派遣された派遣社員の問題であって、僕個人の問題じゃあない。

 

むしろ、後から入った僕は全力でその『関係値』改善に努めてきたのに、

この仕打ちだw

 

で、競合他社から見れば、人手不足で人材がいない中、すでに現場と関係値が構築できている僕の派遣会社だけを変えて、『奪還』するのが一番てっとり早いに決まってる。

 

もしかしたら、現場の誰かがその競合他社にヘッドハントするように仕向けたのかもしれない。

(競合他社の新人は予想通り、全然ダメダメなので)

 

で、今月、僕の出勤日数少ないので、長期休みに入る前日の本日、声をかけられるのは想定内の出来事でしたw

 

で、、、

またしても、やんわり断りました!w

 

理由はいくつかあります。

そのヘッドハンターと話しながら、現状の自己分析もできたので、個人的な備忘録も兼ねて書いておきます。

 

①業務に飽きた

まぁ、これですな。

今の仕事、「広い意味(同じ職業)」ではトータル10年ほどやってます。

「狭い意味(今の派遣先)」でも1年半やってる。 

ぶっちゃけ、飽きたw

なんか違うコトしたくなってきた。

 

②貯金が貯まった 

僕の中での第二次目標金額までは到達しなかったですが、まぁ、最低限の貯金金額はクリア!

それなら、無理に働かず、とりあえず半年ほどはゆっくりしながらブログ収入を向上していったほうが人生コスパいいと思った。 

 

③時給交渉、決裂!w 

正確には日給交渉かな?

とりあえず、今の日給の1.2倍くらいは欲しい、と言ったら渋い顔をされた。

これは今の派遣会社でも同じだし、1社めにヘッドハントしようとしてきた会社の時も同じだ。

僕はクライアントが派遣会社に渡しているおカネもそこそこ知ってるので、まぁ、普通の神経なら僕の要求している額は払わないだろう。100%『原価割れ』だw

 

昔、同じような状況の時、ヘッドハントしてきた会社はなんと!その条件をのんだ。

その時は、僕がまえの会社で働きながら僕自身がヘッドハントしまくって仲間を増やしまくっていたので(前の会社では1人ヘッドハントすれば3万円もらえた)、ヘッドハンターの僕をヘッドハントしてしまえば、僕が過去にヘッドハントした人たちもぞろぞろ付いてくるので、僕の提示した金額でも高くはなかったのだろう。

 

まさに、

ヘッドハンター×ハンター!!w

HUNTER×HUNTER 34 (ジャンプコミックス)

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(祝!連載再開!!って、暗黒大陸到着するまえにまた連載ストップしそうだけどw) 

 

「ハンター」の画像検索結果

 

④業務が増える 

派遣先の意向で、今まで以上に業務が増えるんですよ。

ぶっちゃけ、それで今までと同じくらいの給料じゃあ、やってられません。

 

それと関連して、、、

 

⑤派遣先が嫌い

そんな「重要事項」をなんの前触れもなしに言って来た派遣先も大嫌い!

(現場の方々はいいんですけどねぇ)

 

しかも、先月は急遽、6月が10日出勤に変わることを言って来たし。

(ちなみに同僚はブチ切れて辞めました)

 

ぶっちゃけ、▼そのレベルの人間と付き合ってる時間がもったいないです。

『レベルの低い集団』との関係は断捨離! - A1理論はミニマリスト

 

⑥今なら会社都合退社できそう

これですな。

今の状態は最悪だけど、その状況を逆手にとって、会社都合退社できそう。

実際、先月、ブチギレて辞めた同僚は会社都合退社できたし。

 

 

というわけで、まとめると、

飽きた仕事を、

嫌な派遣先で、

今までと同じくらいの給料で、

続ける意義が見いだせなかったので、

ヘッドハントを断りました。

 

そんな条件で働くくらいなら、しばらく失業保険もらいながらゆっくり休んだり、下諏訪行ったりした方が人生コスパがいいですw

 

 

あとは、そもそも、twitterでもつぶやいたけど、

『ペンギンの国』

自体に俺は興味がないw

 

まぁ、20世紀の常識を引きずってる大方の日本人には理解不能だろうけど、僕が活躍したいのは、

『チャンスの国』

であって、

『ペンギンの国』でどう評価されようが、▼どーーーーでもいいですw

派遣会社やクライアントにはどう思われてもいい。カネさえ振り込んでもらえれば。 - A1理論はミニマリスト

 

こいつらは、どうせ、

俺の言ってることを、何ひとつ、誰一人として『理解』できねーんだからw

そんな『ペンギンの国』の人間の評価なんて気にしてたら気が狂うだけだ。

 

 

大事なのは、

残りの人生の大半を『チャンスの国』で過ごすことだ。

▲このつぶやきは本当にそう思う! 

 

 

というわけで、多分、僕は今月で仕事も会社も辞めることになりそうですが、それでいいと思ってます!

 

すわ!退社!!!ww