A1理論はミニマリスト

ポジティブにつぶやき中@A1riron

人に対する仕打ちを、人からも受けると思え。(プブリリウス・シルス)

【スポンサーリンク】

人の世を理解していますね!プブリリウス・シルスさん!

 

さすが、元々はシリアで奴隷として生活していたが、イタリアへ連れて行かれ、その後、ウィットに富んだ性格と機知によって尊敬を受け奴隷身分から解放されただけのことはある!!

プブリウス・シルスの名言 厳選集|名言DB リーダーたちの名言集

Publilius Syrus - Wikipedia

 

情報少ないけど、セネカやシェイクスピアもこの人から影響を受けたわけね。へー!

関連画像

 

 

で、まぁ、ここからは私事ですが、、、

 

今現在、職場でのやる気が全くありません(笑)

やる気がミニマム、というより、完全にゼロ!(笑)

 

完全に『有給消化試合』になっちゃってます。

 

理由はシンプルで、

派遣先が先月、僕に対してやってきたことが許せないから。

まぁ、詳しく知りたい方はここ数週間の僕の記事を読んでください。 

 

現場は営業成績も今月はダダ下がりだけど、

「ザマアミロ!!!(笑)」 

としか思いません(笑)

 

僕はふざけたことしてきた派遣先に貢献するつもりは全くなくて、ただただ有給消化試合のために出勤してるだけ(笑)

 

むしろ、10日出勤で来月以降もだらだら継続になるなら、営業成績不振で今月で完全に切られたほうが会社都合退社できていいw

失業保険の額も今切られたほうが高くなるし。

 

 

もちろん、業務中にトイレに行く回数もマキシマムで、トイレ内ではtwitter三昧です(笑)

 

ま、しゃーないよね、

『因果応報』

ってやつで。

そんなのはプブリリウス・シルスさんの時代からずっと言われてたわけで。

 

覚えておくんだな!

これが『マホカンタ』だっ!!(笑)

 

 

 

 

で、逆に、下諏訪に行く度に、特に僕の読者さんから、冗談半分に、

「A1さん、こんなにブログで下諏訪に貢献してるなら、下諏訪町役場やマスヤゲストハウスからおカネもらったほうがいいよ!」

って言われますが、、、

 

僕は下諏訪町関係者からお金をもらうつもりは、一切、ありません!

(ただ、ちょっとしたお菓子とか食べ物を断るほど無粋な男にもなりたくはないですw)

 

その理由はそう言ってきた方々にも直接にも言ってますが、まず、下諏訪に1人呼ぶことに数百円とか小銭をもらうのが単純にめんどくさいから(笑)

それなら1記事でも多くブログ書くわ!って思うw

 

あとは、下諏訪という町は、

「もっと評価されるべき!」

ってずっと思ってて、僕からすれば常にクラウドファンディングで「下諏訪」のパトロンになり続けているようなものですよ!

 

と言っても、おカネではなく、ブログで折に触れて下諏訪ネタを書く!

全く下諏訪が関係ない記事でも、

「あー、下諏訪行きてー!」

とか、脈絡なく書く(笑)

 

僕は、

「頑張ってる人や、頑張ってる人達が多いコミュニティは評価されるべき!」

だと常に思ってて、そういう人が評価されることこそが最高の見返りだとも思ってる。

 

いわば『VALU』の町バージョンですよw

下諏訪の『時価総額』を上げたくて上げたくて仕方がないw

 

 

で、そう考えて活動し続けていると、やっぱりさすがに関係者からも評価されたり、感謝される。

 

そして、下諏訪に「帰る」度に、

「お帰りなさい!」

みたいに迎えてくれる。

 

昨日も、下諏訪のとあるお店に行ったら、

「あ!A1理論さん!」

って言われてお客さん専用の足湯に通されて、コーヒーとタオルも出てきたw

 

 

もう、それだけで僕にとっては大満足で、

それ以上のモノはなにも必要ない。

 

 

むしろ、そんな尊い空間に、金銭的な利害関係を持ち込みたくない。

そんなの、すごく俗っぽいと思う。

そんな「20世紀の常識」なんて、オール断捨離すべきだと僕は考えている。

 

 

僕が求めてるのはおカネでも、地位でも、名誉でもなく、

『単なるフルサト』

なのだ。

フルサトをつくる: 帰れば食うに困らない場所を持つ暮らし方

フルサトをつくる: 帰れば食うに困らない場所を持つ暮らし方

 

 

 

というわけで、、、

 

 

すでに「制度疲労」を起こしてる『ペンギンの国』でやられたことは倍返しだっ!!

(ネタ古っ!w)

 

 

で、

この時代を先取りしている『チャンスの国』には見返りを期待せずに、おカネも時間もブログ記事も、惜しみなくじゃんじゃん投資するべき!

 

 

「その長期に渡る投資効果はハンパない!!」

と僕は考えてます、というか、実感してます!! 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

という、毎度お馴染みの僕の『下諏訪大好き記事』が、『バズってどうする!?』