A1理論はミニマリスト

ポジティブにつぶやき中@A1riron

人生は、半分乗って、半分降りるのがちょうどいい。

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※個人の意見です

 

人生って、

半分乗って、

半分降りる、

これが、僕にとっては非常にバランスの取れた生き方なんじゃないかな、と思ってる。

 

 

僕は常々、

「日本社会なんてオワコン!」

だと言い続けてる(笑)

 

日本社会の『関ヶ原体質』の、くだらん社会システムは、如何ともし難く、

今、「既得権益に乗ってるだけ」の人間が死なない限りはどうしようもない

と諦めてる。

 

人生懸けてそれに取り組むのはコスパ悪いし、そもそも、俺はメシが食えればどーでもいい(笑)

 

 

と言うわけで、

日本社会にガッツリとコミットするのはアホらしいです。

 

具体的に言うと、新卒で正社員になって、妻子養うなんて、コスパ悪過ぎる生き方だと思ってる。

 

日本社会自体がすでに詰んでるんだし、俺はそんな詰んでる日本社会に興味ない。

(あと、親と関わりたくないw)

 

そもそも、俺が日本社会に全く興味ねーよ。

 

ニートの歩き方 ――お金がなくても楽しく暮らすためのインターネット活用法

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なので、どーーーーーでもいいんです、日本がどうなろうが。

そんなことは日本社会がなくなったら困る人たちが必死に考えればいいだけで。

 

俺のような「るろうに」には全く関係ございません。

 

人生を「半分」降りる―哲学的生き方のすすめ (ちくま文庫)

人生を「半分」降りる―哲学的生き方のすすめ (ちくま文庫)

 

 

けど、じゃあ、

世を捨て、ど田舎での自給自足生活に興味あるか?

っていうと、

特に興味なし(笑)

 

そもそも定住したくないし、

そもそも僕は田舎がイヤでイヤで東京に出てきたんだし。

 

 

僕にとっては下諏訪くらいの田舎に時々帰るくらいがちょうどいいです。

 

下諏訪は自然はあるし、生活基盤は整ってるし、日本一のゲストハウスも、日本一の商店街もある。(僕の中で)

あと、温泉があるのがデカい。(しかも下諏訪温泉と毒沢鉱泉の2つの源泉がある)

 

 

なので、

日本社会はクソなんだけど、それを完全に捨てるのは勿体無い。

ってことで。

 

「都会と田舎のいいとこ取り人生」

が、一番、コスパいいと思ってます。

 

 

都会、特に東京、特にいろんな人種が住んでいる多様性が高い新宿区の外国人居住区に住み、テキトーに働いていて、生活費+時々下諏訪や他のゲストハウスに泊まれるくらいのカネは稼ぐ。

 

で、休みになったら一直線に下諏訪か、その他のゲストハウス、的な。

 

 

▼学生時代も、23区でバリバリ活動することに疲れたら、田無寮でグダグダ生活してたし。

僕にとっての『田無寮』と『下諏訪マスヤゲストハウス』。 - A1理論はミニマリスト

 

 

これらの本に出てくる人のような、延々と東南アジアで『外こもり生活』もいいんですが、、、 

日本を降りる若者たち (講談社現代新書)

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外こもりのススメ―海外のほほん生活

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それをするには、

十分な貯金とブログ収入、そしてブログ仲間を得てからかな?

と思います。

 

そのためにはまだしばらくは

日本社会と下諏訪スローライフの「半隠居生活」

を続けるほうがいいかな、と。

 

で、

その「過程」も楽しみたいと思っています!! 

 

 

 

というわけで明日もお仕事がんばります!!ww

夢に向かって、撃つべし!!(なにを?w)