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女子に人気!鎌倉のゲストハウス『亀時間』の本を読んで地域と共生するスローライフを体験しに行こう!

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鎌倉に▼『亀時間』という人気のゲストハウスがあります!!

亀時間 ~鎌倉のゲストハウス~

 

宿泊した方のレポ記事は▼こんな感じです!

亀時間 ゆるやかさ取り戻す童話モモな空間 | FootPrints

鎌倉の海辺にあるゲストハウス「亀時間」で、ゆったりとした時間を過ごそう! | ひげむぅ

鎌倉のゲストハウス「亀時間(かめじかん)」は築87年の歴史ある古民家で居心地が良かったです - ふらっと

【鎌倉】ゆったりとした時間を過ごしたいなら「亀時間」 | 縁側なび

 

実は僕は泊まったことがないどころか、今まで鎌倉自体に行ったことがないのですが、、、w

(調べたら、高田馬場から乗り換え1回で片道918円じゃないか。。。)

 

宿泊した僕のミニマリスト友達や、他のゲストハウスで会った人も絶賛しているゲストハウスです!

特に女子人気が高い気がします!! 

 

 

で、このゲストハウス『亀時間』、、、

 

なんと!

単独で▼本を出しています!!

亀時間~鎌倉の宿から生まれるつながりの環 (SPACE SHOWER BOOKs)

亀時間~鎌倉の宿から生まれるつながりの環 (SPACE SHOWER BOOKs)

  • 作者: 櫻井雅之(ゲストハウス「亀時間」オーナー),旅音
  • 出版社/メーカー: スペースシャワーネットワーク
  • 発売日: 2014/03/14
  • メディア: 単行本
  • この商品を含むブログを見る
 

 

この本の存在は前々から知っていたのですが、僕は下諏訪や他のゲストハウス巡りで忙しく、、、

 

しかも、夏ごろにAmazonで購入したのですが、家に届いてもビニールも破らずに数か月放置w

 

しかし、11月に入り、多少、心の余裕が出来てきたので、ビニールを破り、開いてみたら、、、

 

うおー!!

この本、めっちゃ面白い!!! 

 

 

『ゲストハウスが出来るまでの過程を描いた本』 

と言えば、尾道のゲストハウス『あなごのねどこ』の空き家再生を描いた▼この漫画とか、

生きるのに疲れたら広島・尾道の『あなごのねどこ』に泊まりに行こう!【0円で空き家をもらって東京脱出!】 - A1理論はミニマリスト

0円で空き家をもらって東京脱出!

0円で空き家をもらって東京脱出!

 

 

いろんなゲストハウスが作られる過程を描いた▼『まちのゲストハウス考』とかがあります! 

『まちのゲストハウス考』は21世紀の地方都市の未来が詰まったステキなエッセイ集!イラストも可愛いよ! - A1理論はミニマリスト

まちのゲストハウス考

まちのゲストハウス考

  • 作者: 真野洋介,片岡八重子,明石健治,豊田雅子,飯室織絵,加納亮介,蛇谷りえ,井筒もめ,森岡咲子,武田昌大,田中惇敏,西村祐子,Yone(米村知倫)
  • 出版社/メーカー: 学芸出版社
  • 発売日: 2017/03/17
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
  • この商品を含むブログを見る
 

 

 

けど、1冊まるまる1つのゲストハウスについて、という本は僕の知ってる限り、あんまり知りません。

 

しかも、この本、オーナーの櫻井雅之さんの『想い』とか、『考え方』が、

これでもか!

ってくらい詰まってます!!

 

▼この記事に少しインタビューされてますが、、、

鎌倉の海辺にあるゲストハウス「亀時間」で、ゆったりとした時間を過ごそう! | ひげむぅ

 

20世紀的な大量消費社会は、どんどん新しいもの作ることで価値を生んでいこうとします。

 

その逆戻しで、すでに在るいいものにスポットを当てることで価値を再発見し、環境への負荷を減らし、景観も維持できるだろうということで古民家でやりたいと思いました。

 

みんなの力をお借りして改装して建物が蘇ったんですが、綺麗になってみると本当に素敵な建物だと分かりました。

 

これだけ価値のあるものがこうやって蘇ったということが、僕も嬉しいし、建物も喜んでるかなと思っています。

 

食事がとても美味しかったです!何かこだわりが?

 

20代のころはグルメの世界で食べたことないものをいろいろ食べたりしましたが、ごちそうばかり食べてたら病気になるっていうじゃないですか。だから、毎日食べても健康になる料理って何だろうって考え始めて。
そんな時、旅の中でベジタリアンに会って野菜の美味しさを知ったんです。

 

日本は食が豊かで色んな食事があるんですけど、野菜だけでも十分美味しいということをさりげなく、お伝えしたいと思っています。

鎌倉には鎌倉野菜などの農家さんがいるので、土地のものを食べる、旬なものを食べる、ということで本当に基本なことを大切にしています。

 

なるほど。

 

「生きるために食べる」か「食べるために生きる」かって考えた時に、どっちかというと本質は「生きるために食べる」だと思うんです。

 

グルメを追求するっていうよりは、身体が喜ぶことっていうのが、大切なんじゃないかなあと思っています。

 

うーーーん、

なんだかミニマリスティック!!

 

というわけで、今回も本を引用しながら僕の感想を書いていきます!!

 

 

まず、

▼『亀時間』という、ゲストハウスとしては一風変わった屋号と、そのコンセプトについて!

 

これは僕の考え方とほぼ一致です!!

 

20世紀の日本人が頑張って『豊かさ』を獲得したことを僕は否定しません。

 

しかし、

「プロダクトの『生産性』」

がカンストしてしまった21世紀において、大事なのは、

「コミュニティの『生産性』」

だと思います。

 

『モノ』より、

『コミュニティ』!!

 

 

そして、この本の最初のページをパラパラめくっていくと、『亀時間』で行われたイベントや、リサイクルされた調度品、『亀時間』で提供されている料理とかの▼ステキ写真が載ってます!!

▲ていうか、この料理、絶対に美味しいと思う!!w

 

そして、この本はオーナーの櫻井雅之さん(以下、「マサさん」と呼んでみますw)の29歳のバックパッカー旅から始まります!!

 

大阪から上海まで船に乗り(鑑真号?)、そこからネパール、インド、パキスタン、イラン、トルコ、というコースは僕の▼アジア横断コースと同じです!!

アジア横断 (旅行人ノート)

アジア横断 (旅行人ノート)

 

 

その後、マサさんは、ギリシャで30万円を盗まれるも、南下し、中東から(あの頃はシリアも平和でしたね。。。)、エジプト、さらに、スーダン、エチオピア、ケニア、ウガンダ、と南下し、最後は南アまで行ってます!!

 

このルート、実は一本道なんですよねぇw

上海からイスタンまでは、途中で分岐するも、最終的には基本的に一本道に集約されるw

 

で、イスタンのツリーオブライフとかでヨーロッパ組と中東組に別れるw

ヨーロッパ行ったことなくて、おカネがある人はヨーロッパへ。

僕は学生時代に西ヨーロッパを一周してたし、おカネもなかったから南下して、エジプトまで行きました。

 

大体、ダハブのセブンヘブンとかでしばらく沈没したあとに、カイロのサファリホテルあたりで帰国組とアフリカ南下組に別れる。

僕はそこでおカネがなくなって帰国w

 

で、アフリカ組はそのままナイル川をさかのぼってスーダンに入るんだよなぁ。

 

 

そのルート上で出会う日本人は、変な人も多いけど、そういう人も含めて▼『型破り』な人が多い。

海外のゲストハウスにいるいる、こういう『変な日本人』!!w

 

僕も基本的に『ミニマリスト』という、日本社会でのマイノリティ人間なので、

旅自体よりも、ゲストハウスで出会う『変な日本人』の魅力に惹かれていったんですよねぇ。

 

まさに旅は▼『変人偏屈列伝』!!w 

変人偏屈列伝 (集英社文庫―コミック版)

変人偏屈列伝 (集英社文庫―コミック版)

 

 

でも、

日本に帰って普通に生活していると、同じような人にしか会えないんですよねぇ。

 

僕の実感だと、

田舎には『ヤンキー』か『マイルドヤンキー』の2種類の人間しかいない。

都会には『マイルドヤンキー』か『サラリーマン』の2種類の人間しかいない。

って感じですw

 

ま、それで日本は▼経済が回ってるんでしょうね。

ヤンキー経済 消費の主役・新保守層の正体 (幻冬舎新書)

ヤンキー経済 消費の主役・新保守層の正体 (幻冬舎新書)

 

 

けど、

判で押したような『ヤンキー』『マイルドヤンキー』『サラリーマン』しかいないのが、日本社会のつまらないところだw

 

 

しかも、

会社にしがみついて病んでる人ばっかり。

 

「おめえら、人生に『旅』が足りねぇよ!!」

って、20代の僕は思ったり、リアルに言ったりしていたw

 

 

なので、僕は日本社会に『ゲストハウス』ができることを切に望んでいたんだけれども、それには2010年代まで待つ必要があった。

 

 

で、話を戻すと、アフリカのジンバブエで『ムビラ』という楽器と出会ったマサさん。

 

なんと!

ジンバブエで8ヶ月も『ムビラ』演奏を習います!!8ヶ月って!!w

 

ジンバブエドルのハイパーインフレ、恐るべし!!

あ、僕は▼この動画が大好きですwインフレが光速を超えるww

ジンバブエドルの軌跡 - YouTube

 

 

で、日本で『ムビラ』を広めようと決意して日本に帰国したマサさん。

しかし、5年経っても『ムビラ』だけでは食っていけません。

 

そこで『仕事』というものを根本から考え直すマサさん。このとき37歳くらいです。

少し長い引用になりますが、▼この部分、すごく良かったです!!

 

『トランジションタウン葉山』をググってみたけど、▼公式サイトは閉鎖されてしまってるらしい。 

亀時間が生まれた背景 トランジションタウン | 亀時間 ~鎌倉のゲストハウス~

 

▼ブログはあったけど、更新が止まってる感じ。

トランジション葉山

 

 

僕もバックパッカーであり、かつ、ミニマリストでもあるので、上記の考えはすごく好きですねぇ。

 

けど、バックパッカーとかにありがちなのは、なにかの政治運動とか戦争反対とか、ラブ&ピースとかな人が多くて、

「いやいや、そうじゃないんだよなぁ。」

って、僕なんかは思ってしまいますw

 

その割に『ハッパ』をスパスパ吸ったりw

(それがアフガン戦争を引き起こしてる遠因じゃー!w)

 

イデオロギー的な面もあるけど、僕が思うのは、単純に反戦デモとかするのは、

「それ、コスパ悪いよ。」 

ってことです。

 

時間やエネルギーを費やすコストの割には、パフォーマンスが低すぎるw

それならバイトでもしてるほうがマシだw

 

いち庶民が主義主張を戦わせたり、右や左やと争ったところで、『神学論争』にしか過ぎなくて、それの人生コスパは最悪!

 

 

それよりも、

『ローカル』を盛り上げたほうがずっといい。

 

僕も今までいろんな地方を見てきたけど、『ローカル』を盛り上げるのに反対する地元の人はほとんどいないような気がする。

 

亀時間~鎌倉の宿から生まれるつながりの環 (SPACE SHOWER BOOKs)

亀時間~鎌倉の宿から生まれるつながりの環 (SPACE SHOWER BOOKs)

  • 作者: 櫻井雅之(ゲストハウス「亀時間」オーナー),旅音
  • 出版社/メーカー: スペースシャワーネットワーク
  • 発売日: 2014/03/14
  • メディア: 単行本
  • この商品を含むブログを見る
 

 

 

というわけで、地域と共生する『ゲストハウス構想』がひらめいたマサさん!!

 

そんな時、トランジション葉山のメーリングリストで『すずまゆ』という女性を見つけます!

彼女は青年海外協力隊でボリビアに行き、2年間を過ごし、大学院で文化人類学を勉強していたが1年間休学していた。

 

その『すずまゆ』さんに、勇気を出してメールしてみたマサさん!

その後、すぐに会ってゲストハウス構想で意気投合。

当時は鎌倉にはゲストハウスがまだなかった。

 

その後、▼『すずまゆ』さんを自宅に招いたマサさん。

 

この『すずまゆ』さんによって『亀時間』という屋号が誕生!!

 

その元になった、この文学作品▼『モモ』。 

モモ (岩波少年文庫(127))

モモ (岩波少年文庫(127))

 

 

僕は読んだことないのですが、Amazonの商品紹介によると、、、

 

円形劇場の廃墟に住みついた、もじゃもじゃ頭で粗末な身なりをした不思議な少女モモ。

 

黙って話を聞くだけで、人の心を溶かし悩みを解消させる能力を持った彼女のまわりには、いつもたくさんの大人や子どもたちが集まっていた。

 

しかし「時間」を人間に倹約させることにより、世界中の余分な「時間」を独占しようとする「灰色の男たち」の出現により、町じゅうの人々はとりとめのないお喋りや、ゆとりのある生活を次第に失っていく。   

 

本書は、時間どろぼうである「灰色の男たち」とモモの対決というスリルあふれる展開を通して、1分1秒と時間に追われる現代社会へ、警鐘を鳴らしている。

 

たとえば、モモの友だちだったニノが「スピード料理」の店を始め、大繁盛しているせいで他人とわずかな世間話をする暇もないというように、時間を盗まれた人たちは、現代の私たちの姿そのものとして描かれている。

 

昨今、モモのように際限のない時間の中で、空想をめぐらせ楽しむ生活はほとんど忘れられている。

子どもばかりでなく、忙しい大人たちにも夢見ることの大切さを教えてくれる本だ。

 

僕も、基本的に『スローライフ人間』なので、人生のうちで仕事をする時間はミニマムに設定する生き方を選択して生きていますw

(働きたくないでござる!絶対に働きたくないでござる!!)

 

思えば、

僕も旅の途中は『豊かな時間』が流れていました。

 

中国の清潔なゲストハウスのシーツの上でだらだら本を読んでたり、

カトマンズのカフェでやっすいスポンジのようなケーキを食べながら日本人バックパッカーとおしゃべりしたり、

ラホールの安宿・リーガルインターネットインのテラスで夜に星を見ながらやっぱり日本人バックパッカーと語り明かしたり。

ドゥバヤジットの安宿のドミで1玉100円くらいのめっちゃ美味しいメロンを食べながら遠くのアララト山を見上げたり。

 

けど、

日本に帰ってきたら、それこそ10年くらいが一瞬で過ぎていった気がしましたw

 

いや、その間は確かに頑張って働いてスキルや知識も向上したのですが、、、

振り返ると、まぁ、一瞬w

 

日本は豊かだけど『時間泥棒』多すぎるでしょw

 

 

日本に帰って来て15年、俺もこれから失った時間を取り戻すぞー!!

バイツァダスト!!!

(って吉良吉影はもういいからっ!!w)

 

 

その理念は▼この本の最後のほうにも書かれています。

ここも少し長いですが引用します!

 

ううう、、、

引用が長くてすみません。。。

 

でも名文!!

 

まさに▼『自分の時間を取り戻そう』!!ですな。 

ちきりん著『自分の時間を取り戻そう』はコスパ最強人生の指南書!しかもKindle版なら損じゃーねぇ!! - A1理論はミニマリスト

自分の時間を取り戻そう―――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方

自分の時間を取り戻そう―――ゆとりも成功も手に入れられるたった1つの考え方

 

 

僕は、人生で大事なのは、必ずしもスローライフではなく、

「自分のペースで生きる」

ことだと思っていて、それが、

『自分の人生を生きる』こと

だと思っています。

「ジョブズ 自分の人生」の画像検索結果

 

僕の『マイペース』は、

▼働いたり、働かなかったりを繰り返して生きていくこと。

働いたり、働かなかったり、が自由になる時代が来るべき。 - A1理論はミニマリスト

 

昭和の日本人のように、今時、ずーーーっと働き続けるのは僕はおかしいと思う。

 

でも、

「仕事を辞めてブログ飯!」

っていうのもなんか違うと思うし、そういう両極端に走るのが日本人の悪いクセだと個人的には思っている。(特に男子に多い)

 

その僕の根幹にある思想は、上にも出てきた

▼『足るを知る』

だ。

足るを知れば、辱められず。(老子) - A1理論はミニマリスト

 

 

ただ、上記の引用部分で僕と大きく意見が違う部分は、 

「インターネットやスマホが時間を奪っている。」

という部分。

 

僕は逆に、

「インターネットやスマホこそが『資本主義』を超越する『重要アイテム』!」

くらいに▼考えている。

人類は『情報革命』により、『資本主義』をも克服しようとしてるんじゃないかな? - A1理論はミニマリスト

 

『情報革命』により、人間が所有するモノの量が格段に減り、さらに、▼ブログやtwitter等で『自分と親和性の高い人』とも出会えるようになった。

『ポスト資本主義』社会の「アーリーアダプター」達の『情報ノート』に俺はなる!! - A1理論はミニマリスト

 

 

「『自分と親和性の高い人とすごす時間』こそが、なによりも最高の贅沢!」

と、僕は考えている!(A1理論!)

 

 

ま、たぶん、インターネットやスマホ自体には罪はなくて、ハサミとか包丁のようなもので、上手く使えばかなり便利な道具になるけど、下手に使うと自分や他人を傷付けてしまうツールなんだと思う。

 

 

それが発明されて日がないので、

人類がその使い方をまだよくわかってない

だけで、

上手く使いこなせば、自分の時間を取り戻すサイコーのツールになる

と思う。

 

▼モバイルボヘミアンとか。

モバイルボヘミアン 旅するように働き、生きるには

モバイルボヘミアン 旅するように働き、生きるには

 

 

 

というわけで、この本の最後には『亀時間』オススメの▼鎌倉でスローライフが楽しめるお店とMAPが載っています!

 

鎌倉のガイドブックとしても使えますね! 

  

僕のブログ仲間のn00さんの▼この記事にも、最新の鎌倉のオーガニック料理のお店が紹介されていますよ!!

お野菜たっぷり&ヘルシー!鎌倉自然食グルメのおススメ3店(+おまけ1店)ご紹介。 - すっきり、さっぱり。

 

 

この『亀時間』、この本を読むとわかりますが、上手に地域と共生しているんですよねぇ。

尾道『あなごのねどこ』や、下諏訪『マスヤゲストハウス』みたいな感じ!

 

というわけで、東京で消耗している方は、▼この本を片手に、ぶらり鎌倉まで、地域と共生する『亀時間』を体験しに行ってみてはどうでしょうか? 

 

亀時間~鎌倉の宿から生まれるつながりの環 (SPACE SHOWER BOOKs)

亀時間~鎌倉の宿から生まれるつながりの環 (SPACE SHOWER BOOKs)

  • 作者: 櫻井雅之(ゲストハウス「亀時間」オーナー),旅音
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僕も来年あたり、泊まりに行きたいな~。