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A1理論はミニマリスト

ポジティブにつぶやき中@A1riron

今日、仕事の会議に行ったらメンバー5人中3人が過労自殺寸前だった話!!

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※身バレを防ぐために所々フェイクが入ってます。

 

いやー、今日、久しぶりに仕事の会議に行ってきたんですよ!

そしたら、タイトルそのままなんですけど、

その会議のメンバー5人中、3人が過労自殺寸前な感じでした(笑)

元気だったのは、僕ともう1人だけ!(笑)

 

3人とも、ずっと現場の愚痴だらけで、しかも3人とも、病気持ちで病院通い、みたいな(笑)

 

「やべぇな、こいつら。。。」

って思いました(笑)

 

なんていうか、

3人とも、ギリギリ生きてる感じ(笑)

 

いや、じゃあ、その3人が頑張ってないかというと、

めちゃくちゃ頑張ってるんですよ!こんな安月給で!!(笑)

 

 

僕から言わせれば、

「なんでそんな頑張るの!?」

ってことです。

 

僕は今年の春に、

「こんな条件じゃあ、やっとられん!!」

と、派遣会社に直談判して、いろいろ待遇を上げてもらったので、今はまあまあテキトーに働いて安月給を回収してて、1日のメインの仕事は家に帰って来てからこのブログをテキトーに書くことだ(笑)

 

しかも、このミーティング、本当は月1であるんだけど、僕は8月も9月もサボり(笑)

その理由は、8月は長野ゲストハウス巡りの旅のためで、9月はリビセンお助け隊参加のためだ(笑)

 

しかも、この前日、というか当日なんだけど、朝の3時まで、イベントの打ち上げで原宿で佐々木さんやだりさんと飲んでたし、、、

 

▼イベントに来てたはてなの近藤さんに『ゲストハウスガイド100』を売りつける俺ww

 

しかもそれから1時間かけて高田馬場まで歩いて帰って、シャワー浴び、しかも布団に入ってもしばらくスマホいじってた(笑)

 

明らかに、仕事をナメてる(笑)

 

 

そんなふざけた僕から言わせれば、

「みんな何をそんな必死になっとんねん。」

って感じだ(笑)

 

仕事熱心なのは結構だけど、こんなの、所詮、派遣の仕事で、しかも、一か月契約じゃないか。(毎月更新)

 

いや、そのメンバーの中には契約社員の人もいたけど、、、

派遣社員でも、契約社員でも、正社員でも、バイトでも、そもそも『仕事』なんかに必死になってどーすんねん(笑)

 

僕から言わせれば、

人生に雇用体系なんて全く関係ない。

 

なぜなら、

「残りの人生の健康時間」

を消費する活動に、書類上の雇用体系なんて関係ないからだ!!

俺の人生は俺のものだ!!

 

仕事なんて、ミニマムな労力でそこそこのキャッシュを回収してしまえば、あとはブログに集中すればいいだけだと僕は思ってて、仕事なんぞに全力集中しても、コスパ悪い(笑)

 

どうせ、このご時世、どれだけ頑張っててもわけのわらん理由でクビになったりするんだから、ギリギリ及第点くらいの労力で、仕事やってるフリだけしてりゃあいいわけで、そんな「仕事」(笑)なんかにマジになってどうするの!?(笑)

 

 

しかも僕の今の仕事の旬は、実は去年で、今年はこの仕事の▼賞味期限が切れてる(笑)派遣会社も口には出さないけど、撤退したがってる(笑)

『賞味期限』が切れた仕事はとっとと断捨離して次のステージに行ったほうが人生コスパがいい時代! - A1理論はミニマリスト

 

で、詳しくは書けないけど、僕はそんな環境を逆手にとって、ミニマムな労力で上手く儲けてる軍師なんだけど、他の3人はそんな向かい風をモロに浴びちゃって死屍累々、という感じ(笑)

しかも、なまじっか優秀だったり、しかもそれで頑張っちゃうから、安月給なのに、マキシマムなパフォーマンスを発揮しちゃってる。

その割には現場からは評価されてない(笑)

 

正直、

「みんな、なんでそんなに頑張ってるの?(アホちゃうん?)」

と、僕なんかは思ってしまう。

 

あ、僕はよく、

「日本人より、フィリピン人やタイ人、インドネシア人とかに近い人種」

と言われます(笑)

高田馬場や大久保が大好きだし(笑)

 

で、そんな僕が、

「そんなに辛いなら、辞めれば?仕事なんていくらでもあるし、健康第一だよ!」

って言っても、

「いや、ここで辞めたら、、、」

「せっかくの契約社員だし。。。」

「とりあえず、春までは。。。」

みたいな(笑)

いや、あんたら、今にも死にそうじゃん!!(笑)

 

僕は基本的に、

『富より健康』

という▼考えだし、

生命以外に富はない。(ラスキン) - A1理論はミニマリスト

 

▼脳よりも胃腸のほうが賢く、繊細なので、心身のアラームを素早くキャッチすると考えている。(3人のうち1人は胃潰瘍みたいになってた)

腸と脳について親よりもはるかに詳しくなって人生コスパを最大化し、かつ親の『健康寿命』を伸ばす!【脳はバカ 腸はかしこい】 - A1理論はミニマリスト

 

これは、僕も経験あるからわかるんだけれども、脳は馬鹿だから、頑張っちゃうんだけど、すでに身体は半死半生で、もう気力や精神力だけで生きてる状態だったりもする。

ブチャラティがベネチアで死んだのにも関わらず、精神力だけでローマのコロッセオまで生きてたようなものだ。

(毎度ながら例えがマニアック過ぎるな)

 

 

なので、仕事なんかで無理しちゃダメだ。

 

「ちょっと無理しちゃったなぁ」

と思ったら、早めに下諏訪にでも行って、3日ほど朝晩温泉入って、マスヤバーで消灯時間までゲストと飲みながら食っちゃべって、昼はチャボカツ食って、その後、タロウシュークリーム食って、秋宮春宮をぶらぶら散歩してれば、、、

HPは全快する。

 

仕事で負った疲れは、「ホイミ」や「ベホイミ」なんかでは回復しない。

なので、

ガッツリと「ベホマ」かけるのが一番効率的なんだ。

 

しかも、僕の戦略は、

早め、早めの『早めのパブロン』作戦

だ(笑)

 

画面が黄色や真っ赤になってから回復の泉に来るのではなくて、

「ちょっと疲れたな。」

くらいで回復の泉に来て、回復したら、また戦いに行き、そしてまた、早めに回復に来る。それが一番、鉄板な作戦だと思ってる。

 

HPの回復もせずにフラフラで戦い続けるなんて、明らかに冷静な判断を欠いてるし、そんな状態で戦っても黒星を増やす可能性を上げるだけだ。

 

営業でいうと、

「あ、この人、数字を上げることに必死だな。」

ってことが客にバレてしまう(笑)

 

逆に、常に余裕で、

「買っても買わなくてもいいと思いますけど、まぁ、僕なら買いますけどねぇ。え!?買わないんだ!ふーーーん!!!」

みたいなほうが、客も、

「か、買います!!」

みたいになったりする(笑)

 

そして、そのおかげでこっちはさらに心に余裕ができて、さらに数字が上がっていく、という好循環がほぼ永久に生まれる。

 

「焦りは余計な緊張感を生み、実力を半減させる。」

と、斉藤一も言ってるじゃないか!(笑)

 

リラックスこそが一番のパフォーマンスが発揮できる状態であり、要はそういうリラックス状態・フロー状態に持っていく状態にまで常に持っていける状態にできる『システム』さえ構築してしまえば、あとは単純作業の連続に過ぎない。

まぁ、つまり、

ゲームだ、ゲーム。

 

 

しかし、そんなことをこの3人に言ったところで、すでに詰んでて、、、

僕が、

「じゃあ辞めれば?」

(軍神・秋山好古の言うように、貧乏人ほど「負ける戦」はしてはいけないのだ。)

と言っても、

「この歳で食いっぱぐれたら。。。」

「先のことを考えたら。。。」

「今さえ乗り切れば。。。」

とか言うけど、いや、それは根性ない人たちには大事な言葉だろうけど、

あんたら、今にも死にそうじゃん!!(笑)

 

▼幸せを先延ばしにしようとするから、今も、この先も幸せにならないわけで。。。

多くの『日本人の幸せ』は「幸せを先延ばしにすること」。 - A1理論はミニマリスト

 

幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

 

 

今、餓死しない状態なら、仕事なんて選り好みして、コスパの悪い仕事にはノーを叩きつけるべきなのだ。

そこをしがみつこうとするから、余計に足元を見られるわけで。

 

そういう光景をみると、世界各国を(貧乏)旅し、国際感覚に優れた僕は、

「日本人は真面目だけど、馬鹿だなぁ。」

って思ってしまう(笑)

 

いや、彼らは真面目で優秀なんだけれども、

そもそも『要件定義』以前に、『企画定義』がおかしいんだから、どれほど優れた『要件定義』をしても、その努力に意味がない(笑)

 

荒木村重が「織田信長を裏切って、毛利と手を組む」という、その『企画定義』がそもそもおかしいんだから、有岡城の戦いで局地的にどれだけ頑張っても、そもそも意味がない。

 

旧日本陸軍が、アメリカ相手に南洋で局地的に懸命に戦っても、そもそも銃弾も食料もない状態で、つまり軍上層部が「兵站」を軽視しまくった戦いでは『企画定義』自体が間違ってるんだから、無駄死ににもほどがある(笑)

 

 

僕的には、日本企業自体がそもそも▼『欠陥組織』なんだから、

日本企業の時点で『欠陥組織』なんだから、職場の人間の言うことなんてすべて聞き流せ!w - A1理論はミニマリスト

 

そんな日本企業に尽くすこと自体が、正社員だろうが、契約社員だろうが、派遣会社だろうが、間違ってるんだ。

 

なぜなら、『企画定義』がそもそもおかしいんだから、『要件定義』がどれだけ正確でも意味がないからだ!!

 

いやむしろ、無駄に『要件定義』を頑張っちゃうからこそ、無能な上層部に余計に足元を見られて安く買い叩かれ、身体はボロボロになっていく。

そんなんじゃ、インドなんて旅出来ねーぞ!!(笑)

 

なので、組織が▼『詰み詰みルート』になってきたら、いち早くバックレたもの勝ちだ!w

組織が構造的に『詰み詰みルート』に入ってきた時は秒速でバックれたほうがいい理由。 - A1理論はミニマリスト

(もしくは、その構造を逆手にとって楽に稼ぐ!!)

 

というわけで、

くだらない日本企業なんて、テキトーに上手くあしらって、効率的にキャッシュを回収し、定期的に下諏訪に行って、朝晩温泉に入り、たるかわやmojiのパンを食べたり、リビセンカフェのカレーを食べたりして、リラックスして生きるのが、コスパ最強だよ!

ってことで!!