A1理論はミニマリスト

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『レベルの低い集団』との関係は断捨離!

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人間、生きてると、どうしても『レベルの低い集団』と関わらないといけない場合がある。

 

主に、仕事とか、家族とか。

 

ここでいう『レベルの低い集団』っていうのは、

主に『コミュニケーション能力』が著しく低い人達

になるんだろうなぁ。

 

『論理的思考能力』は別に低くても構わないと僕は思っている。

なぜなら、それは僕は、

生まれ持った資質のうち、『最上志向』があるかどうかだけなんじゃないか?

と思うから。

 

でも、『コミュニケーション能力』が低い集団の中にいると、気が狂いそうになる。

 

 

僕は特に、休日はミニマリストとかゲストハウスとかの関係者と会ったりするので、そういう人達と、職場の人との『コミュニケーション能力』の落差が激し過ぎて、仕事に戻ると、

「これ、本当に同じ『人間』って種族?」 

とかって思ってしまう。

 

僕はおカネがあってもモノを買う気はさらさらない。

下着は全部100円ショップで、ズボンや上着は1着、靴も1足で『十分事足る』と思う人間だ。

家も車もいらないし、地位も名誉もいらないし、嫁も子供も全くいらない。

 

でも、おカネがあれば、

『レベルの低い集団』 

との関係を断捨離できるのがいい、と思った。

 

もうね、おカネの効用はこれくらいだw

 

いや、

『レベルの低い集団』 

に属している人が全員、レベルが低いとは言わない。

でもレベルが低い人の存在を(その人の中で)許している時点で、まぁ、微妙だ。

 

時々、それら全部理解してるのに、何年も会社や職場の同僚の愚痴を言いながら働いている人とかいるけど、

「じゃあ、辞めれば?」 

って言うと、常に貯金ゼロで辞めれないし、失業保険の額では生活できない、みたいな。

(やれやれだぜ。。。) 

 

 

カネがないばかりに、毎日、8時間以上、そのレベルの人達と同じ空気を吸ってると、気が狂いそうになる。

 

僕が20歳で姫路を出た理由は、あれ以上、姫路にいたら気が狂って死んでしまいそうだったからだ。

 

▼黒田官兵衛が言うように、、、 

天下最も多きは人なり、最も少なきも人なり。(黒田如水) - A1理論はミニマリスト

 

天下に最も少ない、

「自分の言ってることを理解してくれる人」

を紡ぎ合わせるように、生きていきたい。 

 

それ以外のモノは、僕はなにもいらない。