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なせばなる、なさねばならぬ何事も、なさぬは人のなさぬなりけれ。(平田篤胤)

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熱いですねー!平田篤胤さん!!

平田篤胤 - Wikipedia

さすが、「神仙界」を訪れ、そこの住人たちから呪術の修行を受けて帰ってきたという『天狗小僧』を養子として迎え入れ、9年間世話をし、その天狗小僧から聞き出した異界・幽冥の世界の有様をまとめて『仙境異聞』という本を出版しただけのことはある!!

恐るべし、復古神道!!

復古神道 - Wikipedia

▼この本です !!Amazonの評価、たけーな!!w

そしてカスタマーレビューが面白い!!w

仙境異聞・勝五郎再生記聞 (岩波文庫)

仙境異聞・勝五郎再生記聞 (岩波文庫)

 

 

 

ま、『天狗小僧』はとりあえず、おいておいて、、、、 

 

この言葉、いい言葉ですよねー。

なせばなる。

 

がんばれば、『天狗小僧』とも話が通じるんです!

(って、やっぱりまた『天狗小僧』かよっ!w)

 

 

しかし、やっぱり、世の中、「やる」人間と、「やらない」人間がいるだけな気がしますね。

 

どういう家に生まれるか?

っていう出身階層に関しては確かに差はあるとは思います。

 

でも、「やる」か「やらない」かの問題に比べたら、出身階層なんて、誤差の範囲のくらい小さい気がしますね。

「ハンデ」というほどでもない。

 

 

むしろ、上流階級に生まれた人のほうが、親の意向で人生がんじがらめになってる人も多いような気がします。

存在自体が『親の年金』のような人もいます。

まさに『歩く身代金』(笑)

 

 

『歩く身代金』系の人たちは絶対にレールから外れないので、僕のような貧乏人はその特性を逆手にとって、そいつらを上手に利用するべきだとも思ってます。

それが貧乏人の生きる知恵。

 

カネがないなら知恵を使うしかない。

敵を知り、己を知れば、百戦百勝!

 

 

けど、僕の人生に登場した人間達を見ててもそういうことを「やる」人間は非常に少なかったような気がします。

結果、病んで、病んで、病んで、試合終了、的な。

 

 

「やる」人間は弾みがついて、どんどん登っていく気がしますね。

元々、「やる」うえに、弾みがつくから、上りエスカレーターをさらにダンダンッ!と駆け上がっていく感じ。

 

 

逆に「やらない」人間は弾みもつかず、さらに「やらない」からどんどん下がっていく気がします。

下りのエスカレーターをとぼとぼ歩いて、現状維持。で、そのうち病んで、どんどん下に下がっていく、的な。

 

で、家に帰って、パソコンで今日も「2ちゃんまとめ」ww

もしくは新着エントリーにネガコメ、みたいなwww

 

 

そういう人に限って、

「頑張る人は『頑張る才能』を持って生まれてきた。」

と、よく言いますが、、、

うーん、そうかな?

 

僕は才能と努力は別カテゴリだと思います。

才能を見つける努力をしたからこそ、才能を発見できて、才能を発見できたから頑張れるようになったと思います。

ま、それも才能だと言われれば才能なのかもしれませんが。

 

 

ていうか、そういう意味のない議論をしてる暇があれば足か手か頭を使うべき。

疲れてるなら休んで英気を養って、明日に備えるべき。

 

 

 

僕は、毎日、とにかくPDCAサイクルを回し続けていれば、いつかゴールはやってくると思います。

 

回し続けてるのだからな。

 

違うかい?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

って、こんな何を成し遂げようとしてるのかわからない人間の記事が『バズってどうする!?』