A1理論はミニマリスト

ゲストハウスと下諏訪が好き。

正社員<時間給<貯金額<『マイ・ベーシックインカム』の構築!「生活費の自動回復」こそが労働生産性を上げる!

まぁ、僕の考えていることは、昔から、

「日本人らしくない!」

と言われ続けているので、今からタイトル通りのブログ記事を書きますが、

まぁ、話半分な感じでw

 

あと、いつも通り、酔ってますw

(酒は飲め飲め!A1節!!w)

 

そんな酔っ払いのたわごとを聞く、

覚悟はいいか?

俺は出来てる!!w

 

正社員<時間給

 

日本人は『正社員』好きですよねぇ。

 

なんでもいいから『正社員』!!

四次請け、五次請け企業でもいいから『正社員』!!

サービス残業三昧でも『正社員』!!

休日出勤しまくりでも『正社員』!!

過労死しそうになっても『正社員」!!

むしろ、『正社員』とは死ぬことと見つけたり!!

 

みたいなw

 

まぁ、僕は平成の時代から一貫して、、、

 

「『正社員』というのは、この広い世界の中で、日本人しか信仰していない、平成時代中期にできた新興宗教」

という認識ですw

 

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僕から言わせれば、そもそも、労働自体が、

「人生の健康時間の切り売り」

なんだから、時間給が決まってない時点で胡散臭いのだ。

 

僕は一貫して、時間給主義者で、サービス残業なんてもってのほか。

 

なんなら、労働中も、

「いかに楽して効率よく仕事するか?」

しか考えてないw

 

だって、それで時間給同じなんでしょ?

だったら楽なほうがいいじゃん!!w

 

いや、そもそも、日本に生きている限り餓死する確率は極めて低いのだ。

 

それだったら、『睡眠』というコスパ最強のコンテンツを享受しないほうが、▼僕的にはおかしい、とどうしても思ってしまうw

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時間給<貯金額

 

で、僕はぶっちゃけ、時間給が低くてもいいんです。

(いや、低すぎるのは微妙だけど。。。)

 

なぜなら、

『固定費ミニマリスト』

なので、東京の新宿区でも月10万円くらいで生きていけるから。

(住民税や社会保障費は別)

 

仕事をしてなければ、▼グリズリー本を活用して自炊しまくれば月8万円くらいでも生きていけると思う。

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▼祝!重重重版!! 

世界一美味しい手抜きごはん 最速! やる気のいらない100レシピ

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ま、

僕は、『貯金額』に喜びを見出す人間なのでw

 

どれだけ年収が高くても、時給が高くても、『貯金額』が低いと僕は意味ないと思ってます。

 

逆に、貯金額が1000万円以上あれば、正直、楽な仕事、もしくは好きで好きで仕方ない仕事だけをやるか、旅しながらブログや有料note書きますねぇw

 

で、最近、職場の男子と話していたら、まぁ、男子あるあるなんでしょうけど、女子の話になったりしますが、、、

 

正直、僕は、

「休日にカネ使って女子とデートするくらいなら、10時間以上寝るか、ブログ書くわw」

って思ってしまう男ですw

 

それくらい、貯金が大好きなケチケチ・ロスジェネおっさんですw

(まぁ、それでもエスタークには負けるけどw)

 

『固定費ミニマリスト』

であり、

『貯金マキシマリスト』

ですw

 

モノを買うなんて、馬鹿がすることだと昔から思っているし、

自分が無駄に使ったカネで他人が笑うのが許せない!!w

(なんて心が狭い人間なんだw)

 

貯金額<『マイ・ベーシックインカム』の構築!

 

けど、そんな貯金大好き人間の僕ですが、

あえて、『貯金』より大事なことがあります!!

 

それは、

『マイ・ベーシックインカム』の構築

です!!

 

『貯金』はもちろん、人生で大事なのですが、当たり前のことですが、どれだけおカネがあっても使ってしまえば終わりです。

 

そこそこ貯金がある人も、実はそれはわかっていて、

だから、より多くの額を貯めよう、貯めようとする。

 

そして、貯金があればあるほど、そのおカネを守りながら生きないといけない。

 

これが、実は意外と人生コスパ悪い!!w

 

貯金を重視しすぎてしまうと、意外と、

人生が守りに入ってしまう

ことが往々にしてあるような気がします。

 

それだと、結局、『正社員』という地位を守り続けないといけない、

「防戦一方の人生」

と同じ気がします。

 

それが意外と「豊かな人生」に見えて、実は意外と「コスパは悪い人生」になる可能性がある。

 

食料は大事だけど、脂肪を蓄えすぎるとフットワークが鈍るのと似ていますねぇ。

 

おカネも蓄えすぎるとフットワークが鈍る。

所持金ゼロは僕的には論外ですが、蓄えすぎるのも考え物かと。

 

昔の人はそれがわかっていたから、

「カネは天下の周りモノ」

ということわざが残っているんでしょうねぇ。

 

まぁ、上記はそこそこ貯金があるエスタークと最近話して、かなり痛感したことです。

 

そんな、僕よりも数倍の貯金があるエスタークが、僕に、

「おまえの生き方が羨ましい!!」

と言ってきたのが、

『マイ・ベーシックインカム』

です!!

 

「生活費の自動回復」こそが労働生産性を上げる!

 

僕はこの、しょーもないブログを働きながら書き続けている。

しかも、長文記事が多い。

 

最近、勝間さんが、

「フルタイムで働きながらブログを書いている人はすごい!!」

と、ブログで書いていましたが、、、

 

僕の感想は▼これですw

 

ジョジョの奇妙な冒険 58 (ジャンプコミックス)

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僕は昔から、

「ブログ(当時はメルマガやmixi日記)を書いてないと死んでしまう」

という特異体質ですw

 

昔は単なる変人でしたが、今は▼『GAFA』先生がいる!!

the four GAFA 四騎士が創り変えた世界

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週刊東洋経済 2018年12/22号 [雑誌](GAFA全解剖)

週刊東洋経済 2018年12/22号 [雑誌](GAFA全解剖)

 

 

日本社会では「単なる変人」を、『GAFA』先生はマネタイズしてくれる!! 

 

『生産性』という概念が皆無の日本社会で、そこから弾き飛ばされた人間を、『GAFA』先生は優しくマネタイズしてくれるのだw

 

なので、

この時代、仕事から帰ったあとが本番だw

『GAFA』先生こそが、我々の価値を正当に評価してくれるw

 

むしろ、昼間の仕事なんて、

「ドッピオ・モード」

でいい。

 

どうせ、『生産性』をまともに査定できる人間なんて日本社会にはいないし、給料も平成時代から引き続き、たいして上がらないんだから。

 

しかし、帰宅後の副業で『マイ・ベーシックインカム』を構築できれば、いよいよ、昼間の仕事の労働生産性を上げることができる!!

 

つまり、「生活費が自動回復」されることにより、飯を食うために働いていた、

「ライスワーク」

を、自分らしく生きるための、

「ライフワーク」

に変換できることができる!!

 

しかも、給料交渉し放題だ。

だって、『マイ・ベーシックインカム』があるから!!

 

僕は、

個人が『マイ・ベーシックインカム』を構築し、労働生産性を上げていく時代こそが『令和』時代なんじゃないか?

と考えます。

 

昭和は『攻撃力』重視!平成は『防御力』重視!令和は『マイ・ベーシックインカム』でオーラの『攻防力』移動ができる人が勝つ!!

 

これはまた別記事で詳しく書いてもいいかなと思ってるんだけど、、、

 

昭和の時代は、『攻撃力』重視の時代だったと思う。

 

「昨日より、今日のほうが豊かで、

今日より、明日のほうが、多分、豊かだ。」

 

と、多くの人々が実感していた時代は、「守りに入る」必要性がなかった。

 

人口はピラミッド構造で、労働力が不足し過ぎて、若者は金の卵を産むニワトリ。

そして、基本的に終身雇用・年功序列社会だった。

「労働組合」という平成時代に絶滅危惧種に指定されている団体も健全に機能していた。

 

なので、常に攻撃、攻撃、攻撃、さえしていれば良かった。

攻撃こそが最大の防御だからだ。

 

 

しかし、平成に入り、バブルが弾けて、リストラ時代・氷河期時代・超氷河期時代・リーマンショックを日本人は体験してしまった。

 

その暗黒の平成時代で、日本人は、

「守りに入る」 

 癖がついてしまった。

 

『正社員信仰』

も、結局は、長引き過ぎた平成不況の下で、日本人が習い性になってしまった性格だと僕は考えている。

 

で、平成時代の日本人は、もう、守ることに必死で、攻撃に転じれてなかった。

 

「正社員」という地位を守り、

「無駄な残業時間を過ごす権利」を守り、

そして、「妻子や年老いた親」を守り続けていた。 

 

そんな時代に生産性が上がるわきゃない。

 

「誰かを守りながら戦うのは非常に難しい」

と、すでに明治時代に某働きたくない「るろうに系ミニマリスト」も言っている。

 

 

しかし、ネットやスマホやブログや動画が普及し、

『GAFA』先生が定着してきた令和時代は、昭和でも、平成でもない時代がやってくる

と僕は思う。

 

それは、個人が『マイ・ベーシックインカム』を構築することにより、

「オーラの攻防力移動」 

が可能になる時代だ。 

 

『マイ・ベーシックインカム』 があることで、

『防御力』重視の「ドッピオ・モード」

と、

『攻撃力』重視の「ボス・モード」

を自在に操り、労働生産性を上げていく時代。

 

給料は平成時代の名残で低いままなので、平素は「ドッピオ・モード」で、ぜんぜんいい。

 

なぜなら、帰宅後の『GAFA』活動こそが本番の「ボス・モード」だからだ。

 

 

しかし、昼間の「ドッピオ・モード」でも、ピンポイントに「ボス・モード」になることで、労働生産性を上げることができる。

 

『生産性』を高めることができる時間だけ、ピンポイントに『キング・クリムゾン』をドッピオに発現させればいいのだ。

 

で、ピンポイントに『生産性』を上げたら、またすぐに「ドッピオ・モード」に戻る。

 

なぜなら、

「あいつは実はボス並みに有能だ」 

ということは、昼間の人間にはけしてバレてはいけないし、『GAFA』先生と対峙する夜こそが「ボス・モード」の出番だからだw

 

okite.hatenadiary.jp

 

 

もしくは、仕事を一時的に退職したら、基本的に失業保険をもらいながら「ボス・モード」で、ブログ収入や貯金を爆上げすることもできる。

 

 

令和時代は、そういう、

オーラの『攻防力』移動ができる人間が、効率よくキャッシュを回収し、かつ、「ライフワーク」も楽しめる時代になるんじゃないか?

と僕は考えます。